『歌劇』2013年5月号・2

●『南太平洋』座談会。

理事様に褒められて笑顔で頭を下げ、「…って、しゃべらないと文字にならないからね!」とつっこまれるぽやーんとした真風を想像するとかわいい。

●「A MOMENT」の蘭乃ちゃんの写真に写っている舞台袖のようすが興味深い。
小道具とかシャンシャンはこうやって使いやすいように保管されているのね。

●かぐらちゃんのカジノでの話がすごい。
さすがは宝塚の美女。5回断っても飲みに誘われる。

・キャベツを抱えていたタソの話もすごい。
いったい何を持っていると疑われたのだろう…。(人頭とか?)

・シュウ=汐月が描く妖精さんが抱くのはオロC。シュウ=汐月と真風のうがい薬だっけな。

今月も彼はゆるかった。
「来年はだまされないおー」ですからね。

文章の〆(あいさつ)は「おつかれさまでしたぴおか!!」。最後までこんなノリ。

・ちえのネーミングセンスはひどい。
「シャベ」もどうかと思ったが、「イザ」「コザ」、「キキ」「いっぱつ」が加わった。

そして「キキ」「いっぱつ」に反対しつつもちゃんと「イザ」「コザ」を受け入れているまさこさまは心が広いと思う。

●「退団ご挨拶」で『歌劇』にまで言及しているあたりがさあやだな。

●「組レポ。」の花組コーナーはさあやからきらりちゃんへ引き継がれた。
上級生だとタブーが少なくていいよね(笑)。

千秋楽の段取り稽古でさあやに贈呈された“タモリのマトリョーシカ”の写真が出てるんですがすごすぎる。
売ってるのか作ったのか、どっち?

・えりたんはピュアぶるのが好きな人である。
いや、実際あのいたずら小僧ぶりはピュアとしか言い様がない気もするけど。

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