タイトル

『岡田敬二ロマンチックレビュー』が10月23日に発売されます。

すっしー・水さんとの鼎談は気になるなぁ。

あとメッセージ2の卒業生メンバーも気になる。
メッセージ1のハム平氏と植爺はなにを言い出すか…逆に気になる。

ダイジェスト版DVDに収録されている18作のタイトルを並べると、

『ジュテーム』
『アンドロジェニー』-麗しき乙女たち-
『ラ・ノスタルジー』
『ラ・パッション!』
『ル・ポァゾン 愛の媚薬』
『ナルシス・ノアール』
『夢・フラグランス』
『ラ・カンタータ!』
『ダンディズム!』
『La Jeunesse!』 
『魅惑 II 』-ネオ・エゴイスト!- 
『シトラスの風』  
『Asian Sunrise』 
『Rose Garden』  
『テンプテーション!』-誘惑-
『ASIAN WINDS!』-アジアの風-
『ネオ・ダンディズム!』-男の美学-  
『Amour それは…』

いや~、並べるとちょっとうるさい感じw
「!」率高いな。
あと副題がちょくちょく付く。

『Asian Sunrise』には「!」がついてないのに、
なぜ『ASIAN WINDS!』-アジアの風- には「!」をつけたのか。
しかも副題までついてるよ? ってなことにしばし考えを巡らせました。
(ヒマだなわたし…)

勢いが増したってことでしょうか。(パワーアップ!)
文字も大文字にして力強さを。
ダメ押しのように副題も。(これでも喰らいやがれ!)

この流れでいくと『Amour それは…』というタイトルは浮いてるなぁ。
でももしかしたら今後の主流はこっちなのかもしれん。


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