『歌劇』2012年10月号

●表紙はみりお。秋らしくていい色味だなぁ。そして美人。

見開きのはあひに見えた。

●みっさまファンが騒ぐ理由がよくわかったカラーポート。
痩せた…?
いつもよりもっさり感が低いよ! なにがあった。

●雪組公演座談会。

・あゆは和物の芝居をするのが初めてだそうで、それで花魁というのもプレッシャーだなぁ。
頑張れ。
これが終わったらまたも和物、しかもヒロイン(トップお披露目)なわけで…。
ここで修行を積んでほしい。

・いろんな同期が揃ってるのね。
みっちゃん特出で84期が並んだだけでなく、ナガさんハッチさんも同期だったか。
初舞台以来って何年ぶりなんだろう。

・ショーは中村Aのだから楽しみ。
2階席まで客席おりがあるってのがいいなぁ。

●「フィーリングナウ」は、みんな空飛ぶ絨毯に乗りたがりすぎだ。
フェアリーだからか。

・えりたんの誕生日ネタのところで「きつねさん」と “さんづけ” するところに “まゆたん” が出てるな。

・「描いても誰も何も言ってくれなさそうな絵しか描けないだろうし(笑)」と人に見せること前提なのがまさおの性格なんだろうな。
みんなでわきゃわきゃしたいタイプ?

●ついでにまさおはえと文で球技が得意じゃないと同期にバラされていたが、妙に納得した(失礼)。

●楽屋日記のまさちゃぴネタがこっぱずかしくて素敵である。

スタンバイのときに両手を広げて「おいで」というまさお、飛び跳ねてそこに行くちゃぴ。
なんなんですかこの甘酸っぱい光景は!
想像するこちらがひゃあぁぁとなるわ。

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コメント

  1. とおやま より:

    雪組公演、初日から5回連続で立ち見が出る盛況ぶり。
    芝居はとにかく詰め込みすぎだし、色々欠点はあれども出演者にそれぞれ見せ場を作るとか工夫があって、そういう意味ではマル。
    退団者にも配慮があって良かったです。杏奈さんは文字通り「有終の美」で、涙しました。
    ショーは凡庸の極み。「ミロワール」の劣化版というか…。才能あふれるトップの退団公演とは思えない平凡な作品で、心底がっかりしました。
    とにかく退団のハウルを黒燕尾から外すという仕打ちだけは一生忘れません!!
    (組回りの研1を入れてるのに!)

  2. ゆきたろ より:

    >とおやま さま
    遠征お疲れ様でしたー。
    立ち見ってすごいですね。まだ初日が明けたばかりなのに!
    ショーが凡作というのは残念です…。
    退団者には優しくしてほしいですね。

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