大阪日日新聞に轟さんのインタビュー記事が出てます。
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内容は今日から始まる『シラノ・ド・ベルジュラック』について。
今作は大野拓史の脚本・演出で、「台本を受け取ったその日から、寝るに寝られない状態が続いた。古典的な台詞回しで覚えづらいが、現代のテンポに合わせてやる。たったの5場しかなく出たら出っぱなし」と苦笑いする轟。
「お稽古しながらアイデアが浮かぶ先生」という大野の演出は、観客を思い、演者の良さを引き出すものだといい、「きっと外部のミュージカルよりも吹き出してしまうような要素が増えている。絶対に楽しい作品になる」と断言する。
良い作品になりますように。
そして何より、この大変な時期だけに、千秋楽までぶじに幕が上がりますように。
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