昨日は映画『帝一の國』を見てきました。
実は2回目です。
初見のとき、エンドロールでまとぶんの名前が流れてきて「出てたの!?」となったのです。
役は主人公・帝一のお母様だろう。(それしかあの世代の女性が出てこない)
ぜんっぜん気づかなかった。
元ピアニストで、上品に穏やかに強く「帝一さん」なんて話しかけているもんだから、まとぶんのイメージから遠くて……。
いやぁ、化けたな! と言ったら怒られるでしょうか。
2度目に見たら、間違いなくまとぶんでした。
映画はクソ面白いです。笑えます。
超おすすめ。
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