『歌劇』2014年3月号・1

●表紙と巻頭ポートはまぁくん。
表紙はテルが、巻頭ポートはともちんが入ってる気がする。

・次号(4月号)の表紙は理事様。

カラーページには100周年記念ポートレートとしてトップ6名のページ(これは普通にピン写り?)、娘役トップは5人の集合ポートレートがあるようです。

●カラーポートは、うっすら青くなってるけどなんか微妙な蘭寿さんと、「ああまさおね……」って感じのまさおの服(花柄)と、儚げな方向に行こうとして薄い顔がさらに薄くなってる蘭乃ちゃんにつっこんでおきたい。

・真風・うらら・たまきちと続くと、あまりの貫禄に「ええと今研いくつだっけ」と考えてしまう。

●月組公演座談会。

・和物ショーも洋物ショーも、特出日とそれ以外では出番や振りが変わるのでみんな大変そうである。
特にまさおがんばれー。

・『明日への――』ではマギーさんとすーちゃんが夫婦。
この2人のコンビ芝居多いな。

・カチャの婚約者役はみく。

・90周年のときのようにロケットは2回やるのね。

・『花詩集』は大介ショーらしく女装が多そう。
まさおのダルマもあり。

・ちゃぴが歌いながら銀橋を渡る場面のドレスの裾は6メートルあるらしい。
長っっ。
普通に歩いたら引っかかりそうだけど、誰かが裾を持って歩くとかにするのかな?

・フィナーレの各組特出トップコンビの歌は組によって違う。
特出のない日や東京公演はたまきち。

・パレードのエトワールは、特出日は各組トップコンビが、それ以外はカチャ。

・巻末の「公演ガイド」に配役が多少詳しく出てるんだが、和物ショーのA扱いの中に路線系に混じってまんちゃんが入ってるのがなんか胸熱である。

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