太陽のアンドレ

プレシャス宝塚にともみんのインタビューが出てます。 →コレ

アンドレを演じる夢乃聖夏は「オスカルの影ではなく、オスカルを照らす“太陽”でありたい」と話す。

だそうですが、灼熱の太陽に焼け焦げそうだぜ……。
(芸名まで”夏”だからな)

初舞台の化粧台はちぎたさんと同じだったという。
2001年のおとめを見たらたしかに席次が並んでたわ。
(そして若いともみんの写真がなんともいえない)

ただ、早霧は役柄に全身で入り込むタイプだが、夢乃の場合は「私は楽観的で」と笑い、アプローチは違う。

この文が、貴族らに対してぷんすか怒るオスカルと、彼女を軽くからかいながらなだめるアンドレの関係性みたいでぴったりだなぁ。

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