宝塚グラフ・2008年10月号

表紙は瞳子ちゃん。
男子系。男前。

ステージ写真でソロモンフィナーレのとなみの銀橋エビぞりが出てますね。
今見ると超こわい。
つか、すごいよ君たち。アクロバティック。
水となトップコンビの信頼感のなせる技なんでしょう。

『Update』はゆうひさん。
ハード系。かこよす。
なんでピアスは片耳だけなのか、と、どうでもいいことが気になる。男役だからかしらー?
男役って舞台では左のみのことが多いもんねぇ。

そして今の警戒心を評して「飼い猫」発言。
萌えろということでよろしいですか?

最後のページがエロくていいです。
Sっぽい (*゚∀゚)=3
見下し見下しww

そんな大空祐飛様(あえてフルネーム+様付け)がミッキーをかぶりますか!(「とことん~」のページ)

そして、

もしかしてペンの匂い嗅いでる…?

シンナーくさいのがたまらんとか?

トークDXは星組でとうちえ。
一見瞳子ちゃんのほうがトークは強そうなのに(上級生だし)ナチュラルにちえが攻めててすごい。振りまわしまくり。

「怖い…、その顔怖い!」

見つめただけでこのありさまw

しかも語りまくるちえ。
どんなに瞳子ちゃんがすごいか、とうあすコンビがすごいかを、本人を前にしてどこまでもどこまでも熱く語る。

どこまでも突っ走る。
90周年大運動会を思い出させるほどに。

そして、そう、それはあたかも、焼き肉のように(by小池さん。意味不明)。


拍手する

0

にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村


宝塚歌劇団ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。