東京新聞あみちゃんインタビュー

東京新聞TOKYOWEBにあみちゃんのインタビュー記事が出てます。 →コレ

禁酒法の時代に密造酒の運び屋をして儲(もう)けていたドミニクたちだが、「生きるためにこうするしかなかったという時代背景が見える子ども」を心掛けた。

 新人公演(一月二十一日、兵庫・宝塚大劇場)では一転、大人の労働者役。「陰のある役で、男役として一つの目標でした。もっともっと黒い役をやって勉強したい」と意欲を見せる。

新公のジミーは黒くて悪かった……!
白い役もできるけど、キミの本質はこっちか!と思ったもん。

また黒い役が回ってきたら、突き詰めていただきたい。

●● 三つの質問 ●●

 (1)無人島に何か一つだけ持っていくとしたら?
 -漫画「ドラえもん」に出てくる「どこでもドア」。生き延びる自信がないので、家に帰りたい。

 (2)「幸せだなあ」と感じるときは?
 -舞台に立っているとき。新型コロナウイルス感染拡大で公演が中止となり、再開されたときにあらためて実感しました。

 (3)1週間休みがあったら何をしますか?
 -米ブロードウェーで観劇して、レッスンも受けてみたい。

「生き延びる自信がないので、家に帰りたい。」wwww
いやもう、ほんとにね。

でもブロードウェーで観劇してレッスンしたいというアクティブさもあるのだよね。
ガツガツして前向きそうなジェンヌさんだ。

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