<華宝塚>マイティーインタビュー

1週間くらい前の記事ですが、東京新聞の<華宝塚>にマイティーのインタビューが出てます。

<華宝塚>舞台人として誠実に 水美舞斗(花組):東京新聞 TOKYO Web

大正浪漫の薫り漂う東京を舞台にした花組公演「はいからさんが通る」(十一月十五日まで、東京宝塚劇場)は、同名の少女漫画が原作。陸軍少尉、伊集院忍(柚香光(ゆずかれい))と快活な女学生、花村紅緒(華優希(はなゆうき))を中心に繰り広げられる波瀾(はらん)万丈の恋物語の中で、忍の部下で軍曹の鬼島森吾(おにじましんご)を演じている。「鬼島のおとこ気、情に厚い部分を出せたら」と役への思いを語る。三年前…

インタビュー内容はもちろん、東京公演中の『はいからさんが通る』が中心。
コロナ禍で開演が遅れたこともあって、そのときの自宅での過ごし方の話も。「外食に見えるように時間をかけて自炊する“外食ごっこ”」などしていたそうです。

恒例の三つの質問も出てます。

 (1)無人島に何かひとつだけ持っていくとしたら?
 −ひとりは寂しいので仲間。人でなければ、お米。お米は力が出るし、飽きません。

かれーちゃんとご飯食べてたらいいんじゃないかな。

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