大劇場で『蒼月抄』観劇時の宝塚歌劇の殿堂の展示。
前作『愛, Love Revue!』の衣装です。








パレード衣装。これでもかとふんだんにチュールやレースやビーズやらがあしらわれて、こんなに豪華なドレス、他にはなさそう。





衣装に縫い留められた花のひとつひとつがきれい。まさにロマンティック。







こちらはややシンプル……かと思いきや。
ドロップ型の飾りやその下のレースのあしらいなど、どれもこれも手が込んでいて美しいのでした。





男役さんの衣装は少し直線的に。(胴のところね)
でもどれだけ布を使ってるんだ!と言いたくなるほどの豪奢さがタカラヅカである。
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