<華宝塚>おだちんインタビュー

東京新聞の<華宝塚>におだちんのインタビューが出てます。

<華宝塚>多彩な色出せる男役に 風間柚乃(月組):東京新聞 TOKYO Web

月組公演「『ピガール狂騒曲』〜シェイクスピア原作『十二夜』より〜」(来年一月三日まで、東京宝塚劇場)の舞台は、一九〇〇年のパリの歓楽街、ピガール。ミュージックホール「ムーラン・ルージュ」で、ジャック(珠城(たまき)りょう)とガブリエル(美園(みその)さくら)の恋の駆け引きなどが描かれる。ガブリエルに別れを告げられた夫ウィリー(鳳月杏(ほうづきあん))に雇われた弁護士ボリスを演じている。 …

写真が濃ゆいわ!!
写真1枚でくどさとクセ者感が出てしまうおだちん、ただ者ではない……。

この役、『ピガール狂騒曲』の弁護士・ボリスについて。

「道化役で、『おかしい人いたよね』と思っていただけたら」

 劇中、女装してのコミカルな演技も笑いを誘う。「(男役として)大胆に女装することはあまりないのですが、吹っ切れた風間を見ていただければ」と笑顔を見せる。

TOKYO web

おかしい人、いたねぇ(笑)。
笑いで場をかっさらってた。

生来、運動神経抜群。陸上の短距離走が得意だったが、小学生の時に月組トップスター、瀬奈じゅんの舞台を見て「宝塚ってすてきだな」と心を奪われた。迷うことなくタカラジェンヌをめざした。

あさこがトップだった月組生になれてよかったね。

短距離走が得意ということで、100周年大運動会で走ってたりしないのかなと調べてみました。
おだちんは組回り中の宙組チームの一員として、大縄とびと椅子取りゲームに出てたみたいです。

恒例の3つの質問。

(1)無人島に何かひとつだけ持っていくとしたら?

 −すぐに帰りたいのでクルーザー。1人では寂しく、いろんな人と思いを共有していたい。

人を連れて行く、どこでもドアを持っていく人などさまざまですが、おだちんはクルーザーときたか!

運動神経いいから運転できそうだわ。

「(4)愛称=おだちん、ゆの、かざま」について。

おだちんはよく使われてる。私も使ってる。
ゆのは「ゆのちゃん」「ゆのさん」みたいにファンが本人に呼びかけるイメージ(実際のところは知らんけど)
かざまは「風間ァ!!!!」と少年マンガのテイストで上級生に呼びかけられるのを想像しました(これも実際のところは知らない)。

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