報知&朗らかに・轟さんインタビュー

スポーツ報知と日刊スポーツの「宝塚~朗らかに~」に轟さんのインタビュー記事が出てます。

インタビュー内容はもうすぐ始まる『シラノ・ド・ベルジュラック』について、そしてコロナ禍、熊本を襲った「令和2年7月豪雨」などについて。

「令和2年7月豪雨」は熊本の球磨川水系を氾濫、決壊させ、出身地の人吉市周辺に甚大な被害を与えた。「朝起きて、テレビのニュースで実家が濁流の中にあるのを見て、息が止まりそうになりました。飛んで帰りたいと思いましたが、コロナでそれもできず。何もできないもどかしさは相当ありました」。家族、親戚は幸い無事だったが、自宅は2階まで浸水した。町にはまだ大きな爪痕が残っている。

スポーツ報知

あの豪雨被害については言葉も出ません。
轟さんのご実家、熊本の人吉の新聞社なんですよね。
ただひたすらにお気の毒に思います。

コロナ禍とダブルの被害ですが、早く傷跡が癒えますよう。

音楽は変拍子を含め、情緒豊か。古典的なセリフや言い回しも独特。特徴的な「つけ鼻」は、専門家が15分を要して着けるという。

「薬品が多いので、順番を間違えると、肌がただれちゃう。薬品の何とも言えないにおいがすごい。それに視界に入る。皆さん、マスクをされると、足元が見えにくいと思ったでしょうが、そんな感じです」

日刊スポーツ

15分かかるつけ鼻!!
順番を間違えると肌がただれる薬品を使うとは大ごとである。専門家さん、頑張って!

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