アナスタシア初日おめでとうございました

昨日が宙組大劇場公演『アナスタシア』の初日だったとのこと、おめでとうございました。
私はまだチケット取ってない……そのうち行くと思います。

土曜日が初日だったのでどうも変な感じですが(いつもムラ初日は金曜日なので)、偶然か必然か11月7日はロシア革命記念日なのですよね。
運命……?
なんともいえない感じです。

さて、昨日の初日の記事、各社出てます。

宝塚歌劇宙組公演 ミュージカル「アナスタシア」開幕 革命後のロシア、パリ舞台

宝塚歌劇は7日、宝塚大劇場(兵庫県宝塚市)で宙組公演ミュージカル「アナスタシア」を開幕した。アカデミー賞にノミネートされたアニメ映画がモチーフの作品で、ロシア革命で殺害されたはずの皇女に似た娘の数奇な運命を描く。彼女を支える青年役をトップスターの真風涼帆、娘を星風まどか(娘役トップ)が演じる。ロシア、パリを舞台に2人の運命が交錯していく。 …

宝塚版「アナスタシア」開幕 トップ真風涼帆が歌う新曲:朝日新聞デジタル

ブロードウェーミュージカル「アナスタシア」の宝塚版が7日、華々しく開幕した。壮大なナンバーに乗せて、トップスターの真風涼帆(まかぜすずほ)率いる宙(そら)組が冒険とロマンスの世界へと観客をいざなう。注目の新曲も披露された。  1997年にアニメ化され、2017年にブロードウェーでミュージカル化された人気作。今春日本へ初上陸し、稲葉太地の潤色・演出で宝塚版へと生まれ変わった。 …

宙組公演「アナスタシア」開幕 1年ぶり大劇場登場 – 宝塚 : 日刊スポーツ

宝塚初演「アナスタシア」に主演した宙組トップ真風涼帆(中央右)と相手娘役星風まどか(同左)(撮影・村上久美子) …

宝塚ワールド:宝塚宙組公演「アナスタシア」開幕 真風涼帆ら、愛と冒険の物語を熱演 – 毎日新聞

宝塚歌劇宙組公演・ミュージカル「アナスタシア」(稲葉太地潤色・演出)が7日、兵庫県宝塚市の宝塚大劇場で始まった。アニメ映画に着想を得て、2017~19年にブロードウェーでロングラン上演された人気ミュージカルの宝塚版だ。宙組にとっては1年ぶりの大劇場公演で、トップスターの真風涼帆(まかぜ・すずほ)らが、愛と冒険の物語を華やかに踊り、歌う。12月14日まで。 …

【宙組】真風涼帆「明日を生きるような活力に」主演ミュージカル『アナスタシア』開幕

宝塚歌劇団宙組トップスター、真風涼帆(まかぜ・すずほ)の主演ミュージカル「アナスタシア」が7日、兵庫・宝塚大劇場で開幕。当初、同作は6~7月にかけて上演予定だったが、コロナ禍で中止となり、宙組としては1年ぶりの大劇場公演。「お客さまに見に来ていただいた3時間が時間を忘れられて明日を生きるような活力になるようになっていただけたら」と意気込んだ。12月14日まで上演。

宝塚宙組「アナスタシア」初日 トップ真風涼帆「家族、愛が心に響く」/デイリースポーツ online

宝塚歌劇宙組公演「アナスタシア」が7日、兵庫・宝塚大劇場で初日の幕を開けた。同名のアニメ映画に着想を得て、ブロードウエイでロングランされた大作が、宙組にとって約1年ぶりの本拠地公演となった。  ブロードウエイ版を手がけた劇作家のテレンス・マクナリー氏が3月にコロナで死去。宝塚版も当初6月5日に初日が予定されていたが、コロナ禍で延期になった。 …

宝塚宙組「アナスタシア」が開幕!真風涼帆「こんな時だからこそ家族や愛を思っていただけるのでは」

宝塚歌劇宙組ミュージカル「アナスタシア」(潤色・演出、稲葉太地)が7日、兵庫・宝塚大劇場で華やかに初日の幕を開けた。  20世紀初頭に滅ぼされたロシア皇帝ニコライ2世一家の中で、唯一生存伝説が残る末娘アナスタシアを巡る物語で、同名ブロードウェーミュージカルの宝塚初演。本来は6月に開幕予定だったが、新型コロナウイルスの影響で約5か月遅れての上演となった。 …

今公演は新型コロナウイルス対策により、これまで同様にオーケストラ演奏は録音ながら、ブロードウェー作だけに、劇団は「音楽が重要である」と判断。指揮者だけがオケボックスに入り、そのタクトを合図に音楽を流す形がとられた。

宙組全員での稽古はコロナ禍で初だった。小規模稽古など、レッスン場でも感染対策を徹底し、前日6日に最終通し稽古を終えると、真風は「4日間の舞台げいこ、ありがとうございました」とスタッフらに感謝。「明日(初日の7日)からも健康第一に努めて参ります」と約束した。

日刊スポーツ

オケはいないけど指揮者はいるのね。
歌のタイミングなどを合わせるのに必要なのでしょう。

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