<華宝塚>みねりちゃんインタビュー

東京新聞の<華宝塚>にみねりちゃんのインタビューが出てます。

<華宝塚>感情豊かに心込めて 天彩峰里(宙組) :東京新聞 TOKYO Web

宙組公演「アナスタシア」(二月二十一日まで、東京宝塚劇場)で、少女時代のアナスタシアを演じている。ロシア革命で殺害された皇帝一家のうち、末娘アナスタシアだけが生き残ったという「アナスタシア伝説」を基につくられた同名の米アニメ映画やミュージカルは人気を博したが、その宝塚版。家族、愛、人としての成長などが描かれる。 …

『アナスタシア』でみねりちゃんが演じているのは少女のころのアナスタシア。

ふわふわの髪の毛に白いドレス、ちょっとおてんばで可憐な雰囲気がお人形さんみたい。
昔のご家庭にはよく飾られていた、フランス人形を思い出すの。
(アナスタシアはロシアだからロシア人形かな)

小学生の時に「ベルサイユのばら」を観劇し、「とにかく華やかで夢のような」宝塚の舞台に魅了され、「こんな世界があるんだ」と大感激。「あの光景は今も忘れられません」と声を弾ませる。

みねりちゃん自身も「華やかで夢のような」世界を作れる娘役さん。
ほんとに可愛い。

恒例の3つの質問。

(1)無人島に何かひとつだけ持っていくとしたら?
 −(入団が一緒の)同期生を連れていきたい。モノなら、浄水器。水は大切です。

同期生。
もし全員で行ったらにぎやかだろうな。

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