『W.M.W』ちー茶・2

初参加したちーちゃんのお茶会の思い出し書き。
記憶に頼って書いてますので話した内容とか言い回しなどは全くもって正確ではありません。
いろいろと脳内変換されてるし、「だいたいこんなニュアンスだったな」くらいの感じで書いてます。

そのへん、ご承知おきください。

●お茶会開始早々、ちーちゃんに小箱が手渡される。
「W.M.W」のロゴの入った宝箱のかたちをしたもの。

「かいちゃんに取られそう」みたいなことを言ってました。
(かいちゃんの扱い……)
そして司会者さんは「取られないようにしまっておいてください」と。

ちなみに小箱の中身はお茶会参加者によるメッセージカードです。

●テーブルごとに「割と、本気(マジ)で」に続くちーちゃんのイメージを書き、一番ちーちゃんのツボにきたものを選んでもらうコーナー。

「筋肉」とか「イケメン」とか多かったですね。
それに対しては「ありがとうございますー」と。

「お兄やん」には「まぁくんどこ! どこにいるの!」と叫んでました。
ちーちゃんのツッコミコメントが面白い。

「嫁にしたい」にも激しく反応してたな。
「誰!」とテーブルを探して。
前に例の筋肉がつきまくった腕を見せて「嫁に行けない……」と顔を伏せてたからなぁ。

選ばれたのは「踏まれたい」だったと思います。

選ばれた答えを出したテーブルにはちーちゃん自らが赴き何かをプレゼントするんですが、そのテーブルに向かうときに「じゃぁ踏みにいくか」と。
そう言いつつ、なぜか空気を蹴ってましたけどね。

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